すっかり肌寒くなった今日このごろ、季節は夏モードから一気に秋モードに突入!趣味にデート、行楽などなにをするにも気持ちいい秋ですが、秋の肌は、夏を過ごした疲れがどっとでてくるのが特徴。紫外線で酷使しすぎた肌のたるみ、毛穴の開きや、メラニンによるくすみやしみ、そして透明感の低下も一気に加速します。そんなお疲れ肌にいい成分が、万能成分ビタミンC誘導体!ビタミンC誘導体には、大きく分けて水溶性・油溶性・進化型(APPS(アプレシエ)) の3種類が存在し、それぞれに特徴と役割があります。肌に疲れがたまる秋にこそ、しっかり肌ケアしましょう!

「ビタミンC誘導体」コスメはどこで見分ければいいの?


ビタミンC誘導体、一般的に大人ニキビのイメージが強いですが、大人ニキビ、ニキビ跡が効果的なのはもちろん、厄介な肌トラブル全般に効果を発揮します!水溶性・油溶性・進化型(APPS(アプレシエ)) と3種類あるビタミンC誘導体の中でも「APPS」は水溶性と油溶性のそれぞれのメリットを持ち、即効性と浸透力に優れています。なんと浸透力にいたっては100倍の力を持っているんですよ!やはり、ビタミンC誘導体コスメを選ぶポイントは、その【種類】と【濃度】!そこに着目し高い効果が期待出来る「ビタミンC誘導体」コスメをいくつかご紹介します。また、特に敏感肌の方はパッチテストがお試しでできるかも重要!いくらい良い成分を使っていても肌に合う合わないはやはり実際に試さないとわかりません!お手軽にパッチテストができるかどうかもチェックしてみてください!

「ビタミンC誘導体」コスメを選ぶ3つのポイント

APPSが配合されていること。
濃度をきっちり公開されていること。
・手軽にパッチテストができること。
・経済的に続けやすいこと。

比較してみました

国内でも人気のビタミンC誘導体化粧水・美容液の成分・濃度・価格などを徹底的に独自調査し、解りやすいように比較してみました。
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【濃度】5%
(水溶性4%・APPS1%)

【ポイント】『プリモディーネシーバム コントロール VCローション』は、ビタミンC誘導体濃度をきっちりと開示しており、APPSを含むビタミンC誘導体を5%配合。この5%という成分は非常に高濃度。巷にあるビタミンC誘導体コスメの中でも高濃度とされています。さらに無添加にもかなりこだわっていて、合成着色料、合成香料、合成界面活性剤、合成ポリマー無添加はもちろん、何と言ってもパラベン、フェノキシエタノール無添加なのはとても評価が高く、敏感肌の方にもオススメします。ビタミンC誘導体だけでなくαアルブチンやリピジュアを高配合していて、特に大人にきびやニキビ跡にお悩みの方、また毛穴が気になる方には一番オススメいたします!
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実際に試してみました。
メール便で送られてきました。冊子は少なめですが、シンプルで好印象☆
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合成着色料無しでこの黄色。
美容成分がたくさん配合されているのでとても濃厚そうですが、さらっとお肌に馴染んでお肌に沁み込んでいきます!
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ずっと悩んでいる毛穴とニキビ跡。1本使い続けると…全体的に、毛穴も、赤くなってたニキビ跡も薄くなってる!!すごいです。どうでしょうか?もちろんまだまだ毛穴は目立っていて、きれいな肌とは言えませんが、以前と比べて目立たなくなったんです。鏡で見ると、明らかに違います。
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SNSの口コミ投稿でもプリモディーネの効果が話題に!


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あんなに顎ぶつぶつで何使っても治らなかったしつこいにきびさん!
これ使ったら3日で治った❤️❤️
安くておすすめ(❃´◡`❃)
暫くよろしくお願いします。
#プリモディーネ#ビタミンC誘導体#ニキビ#しつこい#治った#プチプラ#敏感肌の味方#ニキビゼロ

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今回全顔使用ではなく、片顔だけに使用してみたのですが、透明感が日に日にアップ! 毛穴も引きしまったと感じました。使用前後の写真を見比べてみてもその差はあきらか。約1週間程度の使用だったのですが、使用後の肌は透明感が出て毛穴が引きしまっただけではなく、いつの間にかうっすらとあったニキビ跡までも目立たなくしてくれました! 感動です!!

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翌朝の洗顔後は肌が蘇ったかのように
透明感とハリが出ます
毛穴も引きしまりつるつるの肌になりますよ~~
rank_b-1 【濃度】非公開
【ポイント】APPS配合のコスメ!濃度は非開示ですが、うるおいやシミなとが気になる方にはオススメ!ただ、パラベンではなくフェノキシエタノール(防腐剤)で防腐していますので、フェノキシエタノールという成分をしっかり理解し自分の肌に合う合わないを見極めパッチテストしてからじっくり使うことをおすすめします。
rank_c 【濃度】非公開
【ポイント】イソステアリン酸アスコルビルリン酸2Naを配合。こちらもパラベンではなくフェノキシエタノール(防腐剤)で防腐しているうえ、EDTA-4Na(旧表示指定成分)配合なため、気になる方は、成分をしっかり理解し自分の肌に合う合わないを見極めパッチテストしてからじっくり使うことをおすすめします。
rank_d 【濃度】非公開
【ポイント】水溶性と油溶性のビタミンC誘導体(製品の抗酸化剤)を配合!こちらもフェノキシエタノール(防腐剤)で防腐していますのでご自身のお肌との愛称をしっかり見極める必要があります。また、PVPやPEG-20ソルビタンココエートなど合成界面活性剤や合成ポリマーを配合、EDTA-2Na(旧表示指定成分)配合なため非常に残念です。


「ビタミンC誘導体」の種類について

「ビタミンC誘導体」を選ぶポイントは、【種類】と【配合量】です。ご自身の肌質や目的に合わせて選ぶことがポイント!それでは、その種類を詳しくご紹介します!

■水溶性ビタミンC誘導体

即効性が最大の魅力です。肌への浸透が短時間で、さらっとした使用感です。 これにより、化粧水や美容液などローションタイプの化粧品に配合されることが多いのです。
ただ、即効性の反面、持続性は短く、肌の奥(真皮)まで浸透しない特徴もあります。

成分例
・リン酸アスコルビルNa(APS)
・リン酸アスコルビルMg(APM)
・アスコルビン酸グルコシド

■油溶性ビタミンC誘導体

最大の特徴は持続性と吸収率です。時間をかけて浸透するため、低刺激なので肌が乾燥しやすい方や敏感に傾きやすい方におすすめです。
ただ、即効性は低く、油との結合であるため、皮脂コントロール力は弱いのと、使用感でべたつきを感じることがあります。

成分例
・テトラへキシルデカン酸アスコルビル
・テトライソパルミチン酸アスコルビル
・テトラリン酸アスコルビル

■進化型ビタミンC誘導体(APPS)

水溶性+油溶性の成分を持つビタミンC誘導体です。最も肌への浸透性が良く、「APPS(アプレシエ)」は通常のビタミンCのおよそ100倍の浸透力を持ち、肌へ有効成分を届けます。水溶性と油溶性のいいところをあわせもった優秀成分!
成分例
・APPS(アプレシエ・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)
・FuncsC-IS(VCP-IS-2Na・イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)

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・おすすめはビタミンC誘導体高配合のプリモディーネ

ビタミンC誘導体コスメを選ぶ際は、濃度をしっかり記載しているものを選ぶことが重要なんです。
実は濃度が記載されていない商品も多く、実際には、ごくわずかな量しか配合されていないというもの少なくないのです。
それはパッケージの表記、配合成分、成分量などを見て自身で判断するしかなく、見分けるのが難しいかもしれません。
プリモディーネは濃度が開示されており、5% (水溶性ビタミンC誘導体4%・両性1%)で配合されております。この他社を圧倒する高濃度配合というわけです。さらには口コミの評価や愛用者のお声が多いのも信頼できるポイントになりますよね!
パラベン、フェノキシエタノール無添加だから敏感肌の方にもオススメ!

今ならお試し1本プレゼントキャンペーンを実施しているようです!気になる方はチェック!

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いかがでしたか?好きなあの人に接近されてもびくびくしないよう、お肌にたくさんビタミンCあたえてあげて、つるつる肌を手に入れてくださいね!